涼しくとも?
おはようございます。 今日も有難うございます。 涼しさすら感じられる燃える火曜日の朝です。 今日も始まっています。 生きているって、燃えているということですね。 熱くなれるって、生きているってことです。 生きているって、反応しているということですね。 いい経験を重ねて、いい反応にしたいですね。 生きているから? 全てが感じられます。 生きていることは有難いこと。 今日も燃える火曜日を過ごしちゃいま
おはようございます。 今日も有難うございます。 涼しさすら感じられる燃える火曜日の朝です。 今日も始まっています。 生きているって、燃えているということですね。 熱くなれるって、生きているってことです。 生きているって、反応しているということですね。 いい経験を重ねて、いい反応にしたいですね。 生きているから? 全てが感じられます。 生きていることは有難いこと。 今日も燃える火曜日を過ごしちゃいま
いつものように録画で観ました。 びっくりの推理ものの警察ドラマ、ミステリードラマでもないですね。 本当の警察の捜査はそうしないだろう? 逮捕はそうしないだろう? リアリティーがありそうでいて、ちょいと違うんじゃないのかな? そんなに捜査概況は漏らさないだろう? そこは筋立てを合わせるための状況設定じゃないの? と感じることが多くありましたね。 今回は心理描写にスポットが当たったドラマになっていまし
おはようございます。 今日も有難うございます。 青空が気持ちよい朝。 月曜日の朝です。 日本の朝です。 涼しく気持ちがいい朝です。 この気持ち良さが、今日と一週間の元気につながりそうです。 つなげちゃいましょうね! まだ、梅雨入り前で、過ごしやすい朝です。 日本で暮らせて有難いですね。 日本には四季があり、変化が感じられますね。 人生も、体も、日常も、世界も、日々、変化しています。 変わらない日常
おはようございます。 今日も有難うございます。 日曜日です。 まだ梅雨入り前で過ごしやすい感じです。 な日曜日には日曜日にしかできないことをやりたいですね。 そのためには、早起きをして時間を有効利用したいですね。 そして、日曜日をお休みとして過ごせることに感謝です。 現状に感謝ができると、うれしさや、楽しさ、面白さも倍増するようになりますね。 現状に感謝ができるような生き方をしたいですね。 生きて
おはようございます。 今日も有難うございます。 6月最初の土曜日。 梅雨入りはまだですが、さわやかな青空の土曜日です。 青空を見上げていると元気になってきますね。 青空を見上げていると希望という思いが浮かんできますね。 青空の下、生きていることが感じられますね。 生きていることに感謝。 生きているからこそ、感じられる思いもありますね。 さあ、今日も生きていることのお手伝いをさせていただきます。 一
おはようございます。 今日も有難うございます。 6月も2日目です。 晴れています。 初夏の陽気です。 青空が気持ちがいい朝です。 汗もかけて気持ちがいい朝。 やっちゃおうか? そう思える朝ですね。 ひと汗かいて、今日も生きている! そう思えるのが有難いですね。 話は変わり、ふと思うことがあります。 人が生きている目的ってなんだろう? というか、そもそも目的ではなんかないのかもしれない。 個性や自我
おはようございます。 今日も有難うございます。 6月になりました。 6月初日です。 さあ、始まります。 新しい月です。 木曜日から始まる6月です。 水無月です。 今月は、少し、新しいことにも取り組みたいと考えている月です。 始まりの月になりそうです。 何を始めるのかは、実際に来られた方にはお伝えしていきましょう。 整形外科のクリニックでできることは? 来られた皆様の元気のお手伝いです。 脳と神経、
いやあ、昨晩、ひと息ついてから録画で観ましたが… 凄い! テレビドラマかい? これっ? と思う8話でした。 また、西島さん演じる田丸さんの心情。 石田さん演じる、美しき妻、林さんの心情。 深い情感のやり取りが感じられました。 そして、原作者の金城さんの思いも感じられました。 おそらく、金城さんは、田丸に自分を投影して、自身の願望も織り交ぜて、今回の話を作ったのでは? 美しき妻、石田ゆり子さんに恋し
おはようございます。 今日も有難うございます。 5月31日の水曜日。 5月も終わります。 5月に忘れ物をしないようにしたいですね? さて、6月もやってきます。 6月にやりたいことは何? 梅雨入り、そして、初夏です。 夏が始まりますね。 夏にできることは何でしょうか? 夏にやりたいことは何でしょうか? やりたいこととできることは何なのか? 意識して夏を迎えたいですね。 さあ、日本の夏は熱いですね!
さて、日曜日にはリアルタイムで観れなかったので… 録画で鑑賞。 敵は味方のふりをする? このドラマ、ちょっと流れが? と今回のお話では感じました。 事件の推理ものとしては、突っ込みどころが満載です。 これって、どうよ? そんなことを感じる局面が多くなっています。 ただし組織の人間ドラマとして捉えるのであれば… 芸達者な方々の顔芸と表情を楽しむのであれば… かなり、見応えもある作品に仕上がっています